【日記リレー 4年宇野紘貴】

虚言癖ゆとりuber eat原付ドライバー、石山からバトンを受け取りました、宇野紘貴です。

稚拙な文章かと思いますが、脳震盪の後遺症です。

僕が日本一を目指す理由について書かせて頂きます。

留学中、ラクロスについてよく聞かれることがあり、プロ選手になるのか、生業にするのかとよく尋ねられ、自分のラクロス原点は何なのか考えさせられました。

僕が大学でもラクロスを続けているのは、率直に日本一の景色を見たいからです。

これまでの人生 、日本一になったことも目指したこともない中、今の日本一に挑戦できるという環境を幸せに感じ、感謝しています。

立場は違えど、部員全員が目の前のことに立ち向かって、部員全員で日本一を掴みましょう。

次はアーセコーチ上保です。留学が今なお恋しいらしいです。

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